■貧しい人は他人を豊かにできない「適当に数字をばら撒いたパネル上で、問題が成立するかを自動施行、成立したらハイ完成」オープンソースの概要設計です。
これだけを聞くと、確かにこの設計の基本方針というのはやりがちかもしれませんね?
プログラムの勉強とかにはいいかもしれませんが、
金儲けのためにただこれだけをこなすようなプログラムというのが氾濫しているそうです。
確かに、数独でも数字にはめる手がかりがまったくなく、運試しのようにマスに数字を入れていかないといけないので放棄した経験があります。
そんなマトモ出ない問題を解こうとすると、何度も「書いては消して」を繰り返すだけの単純作業になりそうですね。
脳にも確実に悪そうです、…というか時間の無駄使い^^;
そんな問題のくせ懸賞がある場合とかもあったりします;
金儲けにしか走れない、どこかの国みたいですね…。何処かのキャッチコピーみたいですが、結局豊かな人(あるいは彼らの作ったもの)しか、心を豊かにできないってことかもしれません。
そういう意味では、
純粋に「良質のパズルを作りたい」といい、オープンソースにした彼らは豊かな心の持ち主なんでしょうね^^金儲けしか見えない人は金銭的に貧しくなって、そうでない人が金銭的に豊かになる社会はないものか><
それはさておいて。
■当たり前の難しさと、私たちのできること今回の評価は、「実際に人間が行う解き方」を実践し、その難易度に応じて問題を評価するという一見簡単そうなものです。
まあ、その当たり前がアルゴリズム上ではすごく難しいわけですが^^;
評価関数は、更なる試行錯誤によりより確実なものにしていくべきなのかもしれません。
なんたって、だからこそのオープンソースなわけですし^^
そんなわけで私も少し実践してくることにします><ノ
れっつエンジョイ数独!(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!